シャープの太陽光発電・ソーラーパネル

シャープの「BLACK SOLAR」など - 価格とシミュレーション、評判や口コミ

シャープの太陽光発電総合評価

シャープ
メーカー総評
(6項目の平均点)

3.80/5.00

ソーラーパネルメーカー「シャープ」の口コミ評価・評判をグラフ化

グラフはシャープの太陽光発電の口コミ評判を各項目別に平均化した総評です。50年以上前から太陽電池に携わってきた経験と技術力を誇るシャープは、日本市場での実績や知名度の高いメーカーです。

一方で太陽光発電業界全体を襲った価格低下に自社の家電事業の不振も重なり近年は経営不信を経験。OEMパネルの販売などアウトソーシング戦略で需要をカバーしながらどうにかメーカーシェアを繋ぎ止めたシャープですが、今後は完全自社工場での製造を行っているブラックソーラーを中心に、パネルメーカーとしての地位を再び堅固にしたいところです。

シャープの太陽光発電・価格比較表(2019年9月1日更新)

パネル型番
(出力・効率)
価格・相場 あなたのお宅の設置費用は?
NQ-256AF
(256W・19.6%)
334,800
/kW
最安値店も含めて
無料一括見積
最安値店も含めて
無料一括見積
NU-210AH
(210W・18.2%)
234,360
/kW

表は2019年9月1日現在、市場で取り扱われているシャープの太陽光発電の価格相場をまとめています。NQで始まる型番はシャープの主力製品ブラックソーラー(BLACK SOLAR)で、効率も高い代わりに価格も高めのモデルとなっています。

NUで始まるモデルは海外製で、安価に手に入るモデルです。以下の、シャープの製品一覧と選び方についての項も合わせてご確認ください。

  • 「価格・相場」は、ネット系の太陽光発電販売店の提示価格を参考にしており、スレート一面、足場無し、設置容量4~6kW程度の価格相場に相当します
  • 旧モデルについてはモデルチェンジ時点の価格が反映されているため現状と異なる、もしくは取扱いが終了している場合もあります、あくまで目安としてご利用ください

シャープの太陽光発電の価格推移と市場動向

ここでは主力のブラックソーラーシリーズおよび、サンパワーのOEM製品における価格の推移をご案内しています。

ソーラーパネルメーカー「シャープ」の価格動向
シャープの太陽光発電・ソーラーパネルの価格動向

NB-245ABは2012年12月以降シャープブランド下で販売されていたモデルです。製造しているのはアメリカのサンパワーで、効率が19.7%と高いことから、取り扱い開始当時はシャープ製のパネルよりも販売に力を入れていたような感もありましたが、シャープのブラックソーラーがより安価に販売できるようになってきた2014年あたりからあまり見かけなくなり、さらに2015年6月のモデルチェンジで発表した「NQ-220AE」で効率19%を突破してからはサンパワーの取り扱い自体をやめているようです。

その後もブラックソーラーを以外に海外製パネルを廉価版として取り扱うスタイルを保持していますが、肝心のブラックソーラーの価格は他のメーカーに比べて高止まりしている傾向が見えます。

シャープのソーラーパネルラインナップと選び方

ここでは2019年6月現在のシャープのソーラーパネル、性能・仕様・価格などを一覧でご案内しています。

シャープの見積もり時、型番確認は必須

製品一覧に移る前に、注意点を一つご案内していきます。シャープで見積もりを取った際、価格はもちろんですが、型番をきちんと確認しておくことはとても重要です。シャープはブラックソーラーを中心に据えながら、その時の市場に合わせて廉価版モデルは頻繁に変えるという手法を取っているようです。廉価版モデルは実際シャープのレーベルが付いていても、海外の委託メーカーからOEMで生産したものを販売している場合が多いのが実際のところです。ブラックソーラーと廉価版では、アフターサービスの内容が異なっており、保証がブラックソーラーに比べて5年短くなっています。(以下参照)さらに気にかかるのは、廉価版モデルの場合パネルのモデルやサイズが頻繁に変わるため、8年目でパネルが一枚割れてしまったけどメーカー側で替えの用意がない、などといったトラブルが出る可能性もあるかもしれません。

OEM製品が全てよくない、と言う訳ではないのですが、シャープブランドだから安心、と自動的に考えるのではなく、モデルごとにどこまで保証してもらえるのかを購入時にきちんと確認しておくことをおすすめします。

シャープのブラックソーラー(BLACK SOLAR)製品一覧

ブラックソーラーはシャープの主力製品。電極を裏側に配置することで美観を追及しただけでなく、本来電極があった部分でも受光して発電に生かせるためより高効率を実現しています。2014年度に2回のモデルチェンジで効率を1%向上させた後は、2015年6月ついに19%を超えるモデルを同シリーズで発表(NQ-220AE)。セルから完全国内生産の品質を裏付ける充実の保障制度が製品の魅力を後押しします。

横長サイズ
1318×990×46mm (17.0kg)
型番 出力
効率
希望小売価格
NQ-256AF
(受注生産)
256W
19.6%
146,400円+税
(572円/W)
標準サイズ
1165×990×46mm (14.5kg)
型番 出力
効率
希望小売価格
NQ-225AG
(受注生産)
225W
19.5%
128,600円+税
(572円/W)
NQ-220AE
(積雪地域対応・受注生産)
220W
19.1%
125,700円+税
(571円/W)
NQ-220AE
(2015年6月発売モデル)
220W
19.1%
125,700円+税
(571円/W)
NQ-210AD
(2014年12月発売モデル)
210W
18.2%
120,000円+税
(571円/W)
NQ-203AD
(2014年6月発売モデル)
203W
17.6%
116,000円+税
(571円/W)
NQ-198AC
(2013年発売モデル)
198W
17.2%
116,000円+税
(586円/W)
小型モデル
856×990×46mm (11.0kg)
型番 出力
効率
希望小売価格
NQ-159AG
(受注生産)
159W
18.8%
97,900円+税
(616円/W)
NQ-155AE
(2015年6月発売モデル)
155W
18.3%
95,400円+税
(615円/W)
NQ-148AD
(2014年12月発売モデル)
148W
17.5%
91,100円+税
(616円/W)
NQ-143AD
(2014年6月発売モデル)
143W
16.9%
88,000円+税
(615円/W)
NQ-140AC
(2013年発売モデル)
140W
16.5%
85,200円+税
(611円/W)
コーナー(台形)モジュール
1092×990×46mm(10.0kg)
型番 出力
効率
希望小売価格
NQ-103LG
NQ-103RG

(受注生産)
103W
14.2%
63,800円+税
(620円/W)
NQ-101LE
NQ-101RE
(2015年6月発売モデル)
101W
14%
62,600円+税
(620円/W)
NQ-095LD
NQ-095RD
(2014年12月発売モデル)
95W
13.1%
58,900円+税
(620円/W)
NQ-092LD
NQ-092RD
(2014年6月発売モデル)
92W
12.7%
57,000円+税
(620円/W)
  • 2014年12月発売開始のモデル以降のみに適用

もともと長方形2種類展開だったブラックモジュールですが、2014年6月からはラインナップに左右の台形コーナーモジュールを追加、さらに標準よりも大きめのサイズも揃えて、バリエーションを増やしています。屋根面の鋭角に沿った設置ができるシリーズは三菱や京セラ、東芝といった国内メーカーでも取り扱っていますが、シャープはこうしたシリーズの中では最高効率のパネルを揃えており、屋根の形によっては一番多くの積載量が得られる選択肢とも言えます。

一方ブラックモジュールシリーズの最新パネルは2019年現在全て受注生産となっており、実質的にはなかなか市場でお目にかからない製品で、出回るとしても値段が高くなる可能性が高いと考えられます。実際シャープの見積もりを見てみると次でご案内するNUから始まる海外製パネルが使われることがほとんとのようです。

その他の製品一覧

ここではシャープの廉価版パネルをご案内します。現在はシャープで見積もりを取ると、NUで始まる単結晶のパネルで見積もりが出ることが多いようです。型番NUのシリーズで効率が19%を超える製品でありながら価格がかなり抑えられた見積もりが確認できるので、パナソニックや東芝と肩を並べられる実質的な主力モデルとも言えそうです。

以前はNUで始まるモデルのサイズは少し大きめでブラックモジュールからの交換等は難しかったのですが、買い替え顧客からの需要を狙っているものと見え、新しいNUモデルではブラックモジュールシリーズとサイズを合わせた製品展開を行なっています。

単結晶(PERC)横長サイズ
1318×990×46mm
型番 出力
効率
希望小売価格
NU-250AJ 250W
19.2%
125,500円+税
(502円/W)
NU-240AH 240W
19.1%
120,000円+税
(500円/W)
単結晶標準サイズ
1165×990×46mm
型番 出力
効率
希望小売価格
NU-218AJ 218W
18.9%
100,300円+税
(460円/W)
NU-210AH 210W
18.2%
96,600円+税
(460円/W)
NU-197AH 197W
17.1%
84,600円+税
(429円/W)
単結晶モジュール
1318×1004×46mm/38.5mm
型番 出力
効率
希望小売価格
NU-226AH 226W
17.1%
107,600円+税
(476円/W)
NU-X22AF 220W
16.6%
104,700円+税
(476円/W)
NU-205AD 205W
15.5%
97,500円+税
(476円/W)
NU-200AB 200W
15.1%
94,800円+税
(474円/W)
多結晶モジュール
1165×990×46mm(14.5kg/15.5kg)
型番 出力
効率
希望小売価格
ND-175AC 175W
15.2%
75,200円+税
(430円/W)

他にも瓦型の太陽電池(「NT-59K5C」および「NT-42K5C」)を製造しています。この製品は屋根材として使うもので瓦屋根の見た目を美しく仕上げられることが特徴です。新築やリフォームの際などにおすすめです。

瓦型モジュール
1575(1268)×361.5×30.2mm
(6.0kg/5.0kg)
型番 出力
効率
希望小売価格
NU-65K5H 65W
15.1%
オープン
NU-51K5H 50.5W
14.7%
オープン
瓦型モジュール
1575(1268)×362.5×29.7mm
(6.1kg/5.0kg)
型番 出力
効率
希望小売価格
NT-59K5C 59W
13.7%
オープン
NT-42K5C 42W
12.2%
オープン

選択肢の多いシャープだけど、他メーカーとの比較検討は忘れずに

上に掲載した住宅用シャープの太陽光発電製品情報ですが、他メーカーと比べてかなり複雑な製品展開となっていることをお気づきの方もいらっしゃるかもしれません。シャープは海外メーカーの協力も得ながらラインナップを拡充し、より広いニーズに対応することを重要な戦略としているようです。たとえ自社で完全に一から製造した製品がその数割を占めるに過ぎないとしても、「シェア1位」の響きが魅力的である限りこの戦略は有効と言えるのでしょう。販売店としても1メーカーで幅広い顧客のニーズに対応できるメリットがあると言えます。一方実際に対価を支払う顧客としてはより高品質で低価格の商品が購入できることにこそメリットがあると言えるでしょうから、いずれにしてもメーカー/施工店どちらも複数から提案を受けるのが、後悔のない買い物にするための一つの方法と言えます。

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シャープの新製品ブラックモジュールをシミュレーション

高効率・高品質の国産ブラックモジュールにコーナーモジュールが加わり、狭い屋根により多く積載できるようになったというシャープの太陽光発電新ラインナップの効果はいかに。積載可能容量を、効率世界一のサンパワー製東芝ブランドのパネルと比較シミュレーションしてみました。

効率にして19.6%と20.1%という世界最高効率の東芝の太陽電池。対してシャープのブラックソーラーは14~19.1%と、効率だけ見ると低めです。しかし図のようなレイアウトがピッタリ収まる寄棟屋根の場合、東芝と比べて多く載せられます。

  • シャープ
  • NQ-220AE 12枚
    NQ-101 12枚
  • 3.852kW
  • パネルの希望小売価格合計
    225.96万円(58.7万円/kW)
  • 東芝
  • SPR-250NE-WHT-J  11枚
    SPR-125NE-WHT-J  2枚
  • 3.00kW
  • パネルの希望小売価格合計
    222.05万円(74万円/kW)

パネルの小売り価格だけで単純に計算すると、シャープのブラックモジュールが格段に安い結果になります。実際の販売価格は施工店の側で大きく値下げして提供されることがほとんどのため、毎月最新価格を更新してお届けする当サイトのメーカー別費用対効果シミュレーションなども合わせてご確認ください。

太陽光発電の費用対効果を比較
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ソーラーパネルによって種類や価格帯、性能など様々だけど、結局どのパネルを選べば一番おトクなの?費用・収益シミュレーションを使えば、パネル別の初期費用・回収年数・月々の売電額・10年の収支、20年の収支などを全メーカー比較して検討することができます。 続きを読む

シャープの太陽光モジュールは「ほぼ国産」

かつては太陽光発電のリーディングカンパニーであったシャープは、1963年から2008年まで実に45年もの間、供給量で世界を先導していました。しかし2009年を最後に供給量において中国メーカーに世界一の座を明け渡しています。その後ついに一位を奪回したのが2014年第一四半期NPD Solarbuzzのレポートによると、国内市場における短期的な需要拡大に対応するため、中国や台湾の企業からの外部調達にビジネスモデルをシフトしたことが功を奏したと分析しています。

「国産パネル」へのこだわりの強い日本の市場で競争力を保つため、太陽電池製造の最終工程であるモジュールの組み立て拠点は日本に残して「国産」パネルの刻印は押しているものの、インゴットやセルの製造からモジュール組み立てまでを自社工場で行うような垂直統合型の生産体制はすでに脱却しています。

100%海外製(フィリピン)なのがサンパワーOEM製品である「NB-245AB」。廉価版の単結晶パネルは、セルの製造拠点は国内に残っておらず、海外メーカー(生産国は非公開)からの輸入で補っています。つまり、「ほぼ」国産。

一方、主力製品であるブラックモジュールはセルの製造も含めてすべて「国産」です。2014年6月からブラックモジュールのモデルチェンジをしてコーナーモジュールのラインナップが加わったことから、正真正銘の国産パネルを日本の市場にもっと送り出したいという姿勢を読み取ることができます。

シャープのメーカー保証

保証期間は平均の10年ですが、15年に延長できるオプションも用意されています。他メーカーと比べると見劣りする内容ですが、2014年12月販売開始のブラックソーラーの新モデルのみは、次のご案内するプレミアム保障を提供しています。

ブラックソーラーのみに適用される無償プレミアム保証とは

ブラックソーラーを住宅に設置した場合モジュール出力保証20年(20年後は最大出力の72%までを保証)、および周辺システム機器の15年保障が、無償で提供されます。

サービス面で注目したいのは、年間保証とともに加入できる「Webモニタリングサービス」。メンテナンスが比較的簡単なソーラーパネルですが、高温時のひび割れなどのトラブルに加え、鳥の糞によって太陽光が遮られるといったマイナーなトラブルが起こす発電量の低下は、日数を重ねれば大きな差にもなりかねません。部屋のモニターで確認するだけではちょっとした変化には気づきにくいものです。もしもの時の適切な対応ができるよう、プロの目でチェックしてもらえれば設置後も安心です。

  • 産業用(住宅用の10kW以上を含む)は対象外
  • 2014年12月の発売モデル以降に適用

シャープのソーラーパネル・各設置環境への耐性は?

「NB-245AB」以外のモジュールで、シャープは重塩害対応の印が付いています。昨今は塩害耐性を認証取得によって証明しているメーカーもありますが、シャープでは特に認証の取得による証明は行っていない、ということです。

積雪が2mにのぼる地域には積雪への耐性を強化した「NQ-220AE」を販売しています。

あなたとメーカーをつなぐ施工店の質は意外に重要

住宅用で信頼できる施工会社を探す

太陽光発電のメーカー選びで欠かせないのがいい施工店との出会い。実際に設置するとなると制約の多い住宅屋根は選べるメーカーが案外少ないなんてこともあり、限られた選択肢から最適解を見出すにはメーカーと購入者をつなぐ施工店が重要な役割を果たします。施工店選びには一括見積サービスを利用される方がほとんどですが、ここでは当サイトがおすすめする見積もりサイトとその特徴をご案内します。

太陽光発電を見積もるには一括見積サービスを利用するのが一般的ですが、一口に一括見積もりといっても多様なサービスがあります。以下では当サイトがお勧めするサイト2社厳選してご案内していますので、ニーズに合ったサービスをご利用ください。太陽光発電は安い買い物ではないため、納得がいくまでいくつかのサービスを併用する方も少なくありません。いずれのサービスも無料で利用できます。


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施工店によって産業用の依頼を受けるかどうかの方針が大きく異なり、専用の一括見積サービス無しでニーズに合った施工店を見つけるのは意外に大変な作業です。以下に当サイトおすすめの産業用に特化した一括見積サービスとその特徴をご案内します。

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タイアップ企画として当サイトからお見積りされたお客様全員にもれなく1,000円分のクオカードをプレゼント中


タイナビネクスト

露出も高く、利用者数も多いサイトです。登録施工店147社(2013年5月現在)の名前が閲覧できます。