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JAソーラー7kW(型番 DeepBlue 4.0X)
見積もり相場と費用対効果

以下ではあなたの家にJAソーラーのパネル「DeepBlue 4.0X(単結晶・415W・21.3%)」が約7kW(6640W)分設置した場合の見積もり相場価格と費用対効果についてご案内しています。

初期費用※1(単価) 初期投資回収年数※2
123万円(19万円/kW) 9年7ヶ月
10年後の収支※3 20年後の収支※4
5万円 92万円
  • 1 2026年4月12日時点の各メーカー公表情報と業界相場を元に算出した目安価格です。実際の見積価格は設置場所・屋根形状・施工業者により異なります。都道府県や市町村の補助金が受けられる場合はさらにお得になります。
  • 2025年10月開始の新FIT制度に基づき、最初4年間 24円/kWh、5〜10年目 8.3円/kWh(10年平均 約14.6円/kWh)として計算しています。
  • 3 10年後(卒FIT後)の売電価格は8円/kWhを想定して計算しています。(10年後、買取期間が終わったら?
  • 4 本ページの数値はあくまで参考です。正確な価格は一括見積サイトでご確認ください。

より詳しい見積もり価格を知るには

ご案内しているのはシステムと施工費をすべて含んだモデル価格(最安値相当)です。購入の際の目安としてご利用いただければ幸いです。設置工事に足場が必要な際や、別途部材が必要な屋根材の場合などは追加料金がかかる場合があります。

機器自体の寿命は20年以上と長い太陽光発電だからこそ、売電量に差が出るのは施工の質と言えるかもしれません。以下では弊社がお勧めする一括見積もりサイトをご案内しています。用途に合わせて適当な一括見積サービスをご利用いただくことで、安くて信頼度の高い業者を見つけることができます。

太陽光発電は必ず複数社から相見積もりを取って比較することが鉄則です。2026年新FIT制度下では同じシステム容量でも施工店ごとに20万円以上の差が出ることも珍しくありません。以下は主要な一括見積もりサイトです。いずれも無料でご利用いただけます。


話題の蓄電池も!選択肢を増やす相見積もりにお勧め

グリエネグリエネ

安さ勝負のネット系販売店も地域密着型店も提携する大手サイトで安さも信頼性も譲れない方におすすめです。登録施工店が多いので、他のサービスと同時利用をする方も多くいらっしゃいます。また太陽光発電と合わせて利用することでメリットが大きい蓄電池も一緒に見積もれて便利!

特典当サイト経由のお見積りでグリエネ主催1,000円分のAmazonギフトカードプレゼントキャンペーン実施中!


厳選施工店から選びたい

ソーラーパートナーズソーラーパートナーズ

太陽光発電の施工業者の中には、販売のみを行い、施工は別会社に下請けさせるといった業態を取る場合があります。このような運営方法は各部門での専門性を高められるといった点で効率が良いと考えられる一方で、実際の施工業者の顔が見えにくいのは欠点とも言えます。ソーラーパートナーズではこういった販売店経由の施工店の紹介はしないというところに、他の一括見積もりサイトと違いをつけています。
実際に価格が安くなるのかどうかは場合にもよると考えられますが、紹介される施工店がどれくらい違うのか、相見積もりをしてみるのもいいかもしれません。


顧客満足度98%!とりあえずならこのサイト

タイナビ

利用者実績は100万人以上、これだけの顧客がいながら満足度98%を保持するサイトは、コマーシャルなどでも見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。

敷居の低さが人気で、図面のみでの見積もりも可能(訪問が無い)なので気軽です。

販売店・メーカーから直接見積もりを取る選択肢

AD-HOME

太陽光+蓄電池の販売店。複数メーカーを扱うため、仕様や構成の柔軟な相談ができる。

東京ガスの太陽光発電・蓄電池

関東エリアの大手ブランド。東京ガス自身が太陽光+蓄電池をセットで提案してくれる。

JAソーラーのソーラーパネル7kWで期待できる発電量と売電収入

ソーラーパネル7.00kWの年間発電量は
7,563kWh

電気代は平均で10,500円から7,350円に削減
毎月3,150円お得に

余剰発電分の売電収入は毎月平均
7,495円の見込み

発電量が多くなる場合と少なくなる場合

日本では平均的にパネル1キロワットあたり1140kWhの発電量が得られるとされ、このページでご案内している内容もこちらの数値に即して計算したものとなっています。一方で発電量は太陽電池の種類や地域によって違いがあり、詳しくは発電量についてのページでご案内しています。

売電収入が多くなる場合と少なくなる場合

10kW未満の売電の場合は余剰売電と決まっており、家庭で消費しきれなかった発電分のみを販売できることになっています。シミュレーションでは、太陽光発電が発電している時間帯の電力消費が全体の3割程度のご家庭を想定したものとなっていますが、昼間家を空けることが多い場合はより多くの余剰が期待できると考えられます。

逆に昼間家にいることが多い場合はシミュレーションほどの売電収入が得られない場合もありますが、節電や、夜間電力の効率的な利用などの対策で売電収入を増やしながら、よりエコな暮らしが実現できることになります。太陽光発電と併せてエコキュート蓄電池などの併用もお考えになるといいかもしれません。

メーカーについて

中国の大手太陽光モジュールメーカー。Deep Blue 4.0シリーズはn型構造とハーフカットセルを採用し、住宅用から産業用まで世界各国で多くの実績を誇ります。

パネルについて

DeepBlue 4.0シリーズの住宅向けモデル。n型セルとハーフカット技術で高効率を実現、安定した発電性能と長期耐久性が特長です。
型番 DeepBlue 4.0X
電池種類 単結晶
出力 415W
効率 21.3%

もっと太陽光発電について知る

当サイト太陽光発電総合情報では、太陽光発電をさまざまな角度から消費者目線でご案内。ただ儲かるだけでなく、より環境にやさしい生活を支える発電システムを導入したい、安心・信頼のメーカーが選びたい、など、あなたのライフスタイルにあった形で太陽光発電を始められるお手伝いをしたいと考え、コンテンツを発信しています。未来のスマートグリッド社会を担う周辺技術に関する情報は蓄電池総合情報リフォームLab.エネルギー総合情報でもご案内しています。併せてご利用いただけますと幸いです。