森トラストの環境事業

2012年6月に、森トラストは福島・白河のゴルフコース跡地にメガソーラーを建設することを発表しています。
2013年度中に開始し、2期にわたっての事業で10MW規模のソーラー発電施設を建設する予定です。

それに加え、9月11日には「太陽光をエネルギー源とした災害時大規模ビル電源供給に関する実証研究」のモデルとして採択されました。
中央区の2つの物件をモデルに太陽光発電、蓄電池の設置し、災害時にも再生可能エネルギーを利用して安全確保のための最低限のエネルギーを提供できるシステムの検証実験をしたのち、虎ノ門の16,000㎡の大プロジェクトへの適用につなげる予定です。

プレスリリース

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