九州電力のグループ会社メガソーラー第2弾、発電分は「九州電力に売電!」

九州電力が100%出資する子会社「キューデン・エコソル」が、長崎県佐世保市において10MWのメガソーラーを建設すると発表しました。
エコソルは、九州電力の保有する旧相浦発電所跡地の約12万㎡を借り受け、平成25年度末の稼働開始を目標に10MWのメガソーラーを建設、発電分は20年間九州電力に売電されます。

エコソルは既に全体の規模が13MWとなる「大村メガソーラー発電所」の建設も始めており、こちらは平成25年5月に稼働開始される予定です。

参考

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