三菱商事・フランスで初めて太陽光事業に参入




スペインやポルトガルにも太陽光の発電所を所有している三菱商事が、フランスでも、太陽光発電事業に参加すると発表しました。

規模は55MWで、フランスのEDFエネルジ・ヌーベル社と、50%を分け合う形で共同所有します。

三菱商事は発電事業に関して、現在保有する450万キロワット(4.5GW)から600万キロワット(6GW)に引き上げ、そのうち2割(1.2GW分)を再生可能エネルギーでまかなう計画。

参考

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